終日:大学にて講義
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[日誌]本日の予定
2009 年 10 月 12 日 月曜日[日誌]本日の予定
2009 年 10 月 6 日 火曜日午前:機構にて部内会議
午後:案件相談会
夕刻:関与先にて役員会
[日誌]予定
2009 年 10 月 5 日 月曜日終日:大学にて講義
[日誌]本日の予定
2009 年 9 月 23 日 水曜日午前:講義準備
午後:講義準備
夕方:消耗品の買い出し
[日誌]本日の予定
2009 年 9 月 21 日 月曜日終日:講義準備
[日誌]本日の予定
2009 年 8 月 17 日 月曜日午前:成績登録
午後:案件懸案進捗確認
夕方:中国の大学卒業生就職情勢等のまとめ
[日誌]本日の予定
2009 年 7 月 22 日 水曜日午前,書類づくり。
午後,大学で期末試験の監督。
[日誌]試験問題作成
2009 年 7 月 19 日 日曜日終日,定期試験の問題と解答用紙を作成。
[日誌]理論政策更新研修終わる
2009 年 6 月 19 日 金曜日本日は中小企業診断士の理論政策更新研修。受講兼講義ということで,午前中から会場準備の人たちを横目で見つつ,音響・映像設備の点検・準備に没頭していた。
講義の内容は中小企業診断士が農商工連携とどう関わるかといったことがテーマなのだが,制度紹介や事例紹介に時間を割き,診断士の果たす役割は数分,プレゼン画面でとテキストへの言及で済ませた。
実際問題,更新研修に参加される診断士のうち,農商工連携にたずさわっているのは1割もいないんじゃないかと思う。銀行関係者や連携拠点で業務を行っている方以外で関わっていらっしゃるのは,まだまだ例外的なところだろう。
だが実は,現場には診断士のニーズが大きいのも事実で、事業者自身が申請書を書いたり経営計画をたてるのに苦手意識を持っているところに、募集要項など公文書の読み込み,事業者からのヒアリング,助言,書き下ろしの技術を持っている診断士がいるとしたら,これは引く手あまたになる。
今日,話を聞いていただいた中には,実習の際に受講いただいた方々もいた。そんな中から、そんなビジネスチャンスをつかんでいく人がいるのかも。
[日誌]大学院の講義
2009 年 6 月 17 日 水曜日先週から、大学院での講義が急遽始まった。テキストを選ばず,適宜資料を準備したり,受講生に準備をしてきてもらった内容を発表し,それに基づいてディスカッションをしてもらう予定。高等教育らしい教育活動で,こちらも相当刺激になる。
本日は第2回目。
